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      <title>十面埋伏　インターネット兵法</title>
      <link>http://www.web-q.net/tactics/</link>
      <description>ビジネスコンサルティングサービスの説明。インターネット広告等の有効活用。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 02 May 2006 01:17:39 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>ホームページの方向性を決める</title>
         <description><![CDATA[<p>このホームページは、インターネットの戦術を説くサイトですが、戦術レベルに達するまでにやるべき事があります。それは、作戦を立てる事です。<br />
インターネットの世界でも、戦術を生かす為には明確な作戦が必要です。逆に言えば、どんなに優れた戦術も、作戦の時点で失敗していれば、全く効果はありません。</p>

<p>先ずはどんなホームページを作りたいのか考えましょう。</p>

<p>１.<strong>通信販売を目的としたホームページ</strong><br />
２.<strong>飲食店や理髪店等の、広告用ホームページ</strong><br />
３.<strong>受注生産の問い合わせを受ける事を目的としたホームページ</strong><br />
４.<strong>企業のイメージアップを目的としたホームページ</strong><br />
５.<strong>顧客に対するサポートの為のホームページ</strong></p>
<p>１～５までのホームページは、それぞれにその制作の手法が異なります。</p>
<p>あなたはホームページで何をやりたいのか。それを見つけなければ、ホームページの制作はできません。<br />
先ずはこれを見つける事が先決です。<p>

<p>弊社のサービス「ブログ１３」でホームページを制作する場合、先ずここから聞き取り始めます。お気軽にお問い合わせ下さい。</p>

<h4>通信販売用ホームページ</h4>
<p>通信販売を目的としたホームページの制作に最も必要な事は、買い安い仕組みを作る事です。
ショッピングカートの導入と、アクセスアップが特に重要視すべき課題です。</p>

<h4>広告用ホームページ</h4>
<p>お店や旅館・ホテルなどの広告の為のホームページの課題は、何と言ってもアクセスアップと、イメージを良くする事です。この二つを両立させる手法を考えなければなりません。又、所在地の地図なども必要になると思います。<br />QRコードなどを用い、携帯端末にクーポン券を表示させる仕組みを作るなど、通販とは別の集客方法を考えなければなりません。</p>

<h4>問い合わせ用ホームページ</h4>
<p>製造業など受注生産を行う企業・商店の問い合わせを待つページに必要な事は、アクセスアップと、内容の充実です。どの様な技術があるのか、という事を、他のタイプのホームページ以上に詳細に書かねばなりません。特に機械のスペックなどは重要な情報になると思います。</p>

<h4>イメージアップ用ホームページ</h4>
<p>企業・商店のイメージアップを狙ったホームページは、何と言ってもデザイン重視です。
フラッシュ等の画像を沢山つかった派手なホームページにしましょう。</p>

<h4>サポート用ホームページ</h4>
<p>顧客に対するサポートの為のホームページは、その更新速度の速さが求められます。<br />
ホームページ自体の仕組みをなるべく簡略化して、素早い情報発信を心がけましょう。<br />
何らかのスクリプトを用いて、会員以外が見れない仕組みなども必要ならば設置するべきです。</p>
 
 
 
 
<p>尚、当社が得意するのは、</p>
<ul><li><strong>通信販売用ホームページ</strong></li><li><strong>広告用ホームページ</strong></li><li><strong>問い合わせ用ホームページ</strong></li></ul>
<p>の、３つのタイプのホームページです。</p>]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post.html</guid>
         <category>010先ず考える事</category>
         <pubDate>Thu, 01 Dec 2005 17:33:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分のホームページと消費者を知る</title>
         <description>スーパーなどでは消費者が買い物をすると、店員はレジスターによってデータを収集します。この時集められた情報によって、スーパーは日々細やかな作戦を立てているのです。例えば、午前中は「刺身」「寿司」が売れないからあまり作らないとか、冬に白菜を安くすると鍋の具材が少々高くても売れるとか、全体的に菓子部門が不振なので売り場を縮小するとか、と言った具合です。他にも時間別の客単価だとか、時間別に一人の買った品物の平均数量など細やかに調査している様です。
ホームページ運営も同じ事で、第一歩は自分のホームページの特徴を知り、自分のホームページを訪れる消費者の好みを知る事にあります。これが解らなければ、運営の計画は全く立てられません。
つまり、ホームページへのアクセス状況を知る事が重要になります。

では実際には何をすれば良いのでしょうか？

自分が運営するホームページのアクセス状況を知る為のツールを、アクセス解析ツールと言います。これをホームページに導入する事に因って、運営に関わる様々な情報を得る事ができるようになります。</description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_1.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_1.html</guid>
         <category>020アクセス解析の導入</category>
         <pubDate>Thu, 01 Dec 2005 17:35:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当社のサービス「ブログ13」</title>
         <description><![CDATA[当社のブログサービス「ブログ１３」は、Movable Typeのテンプレートをカスタマイズし、ホームページの記事を書き始める準備を整える、<span class="red"><strong>ブログの初期設定</strong></span>のサービスです。

ブログがホームページの管理に適しているとは言っても、Movable Typeのデフォルトの設定では、個人が日記を書く様な場合に適した形をとっている為、そのままでは商用や企業PRには向かないデザインとなっています（<a href="http://www.web-q.net/default/"target="_blank">Movable Typeデフォルト見本</a>）。
当社で初期設定をする事でMovable Typeを、<blockquote><span class="la_size red"><strong>企業・商店のイメージに合った商用のブログ</strong></span></blockquote>として、構築する事が出来ます（<a href="http://www.web-q.net/sam01/"target="_blank">「ブログ１３」構築見本</a>）。



Movable Typeとは、米国Six Apart社（日本法人：シックス・アパート株式会社）により開発されている、最も普及しているブログの一つです。Movable Typeは、サーバ(ホームページを保存しておく場所)にインストールするタイプのブログですから、「ブログ１３」には、サーバと、サーバへのMovable Typeのインストールが必要です。
<p align="right" class="link"><img src="../../img/ya.gif" alt="," />&#160;<a href="http://www.web-q.net/company#a000102">当社代表が考える「ブログ１３」サービス</a></p>
<h4 >当社「ブログ１３」の場合、これだけのコスト削減が可能です！</h4>
<p>商用ホームページは本来、制作から運営まで高いコストがかかるのが常ですが、当社のサービスならば大きくコストを削減することが可能です。従来の高い制作・運営費のために、これまでホームページ運用に力を入れることができなかった事業所様にも、ビジネスへのホームページ活用のチャンスをもたらします。</p>
<p><center><img alt="これだけのコスト削減が可能です。" src="http://www.web-q.net/img/example.gif" align="center" /></center></p>]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/13.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/13.html</guid>
         <category>090ブログ１３</category>
         <pubDate>Tue, 13 Dec 2005 18:19:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ブログ１３」をお申し込み戴く際の注意点</title>
         <description><![CDATA[当社のサービス「ブログ１３」は、サーバインストール型のブログツール、Movable Typeのカスタムを行うサービスです。
「ブログ１３」単体でお申し込み戴く場合は、サーバの用意と、Movable Typeのサーバへのインストールは、お客様の方で行って戴く事になります。

詳しくは当社の、<a href="http://www.web-q.net">コチラ</a>のホームページを参照下さい。]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_5.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_5.html</guid>
         <category>090ブログ１３</category>
         <pubDate>Tue, 13 Dec 2005 21:03:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すでにホームページをお持ちの事業主様へ</title>
         <description><![CDATA[当社ではホームページの無料診断も行っております。

ホームページ運営が巧くいかないとお悩みでしたら、先ずはお問い合わせ下さい。

<a href="http://www.web-q.net/php/sindan/index.php">無料診断に問い合わせる</a>]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_8.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_8.html</guid>
         <category>010先ず考える事</category>
         <pubDate>Tue, 13 Dec 2005 21:43:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当社でアクセス解析を実装する場合</title>
         <description>ご自分でアクセス解析の導入が出来ない方の為に、当社ではアクセス解析の実装サービスも行っております。

お値段はトップページを含めて十ページ未満の小規模サイトでしたら、五千円です。
以後、二十ページ毎に五千円づつ加算させて戴きます。

尚、導入した解析ソフトとご使用のサーバの相性が悪いなどの不具合は、一切責任持てませんので宜しくお願いいたします。</description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_10.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_10.html</guid>
         <category>020アクセス解析の導入</category>
         <pubDate>Tue, 20 Dec 2005 16:08:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実際アクセス解析では何が解るのか</title>
         <description>・ページ別表示回数
・客導線
・同一アクセスでのページ巡回数
・同一アクセスでの滞留時間
・日別アクセス数
・曜日別アクセス数
・アクセスされた時間帯
・見ている人のＯＳとブラウザー
・リンク元
・検索エンジンで検索された語句

など、様々な情報がわかります。
これを活用してホームページをよりよい形に成長させていきます。</description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_9.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_9.html</guid>
         <category>020アクセス解析の導入</category>
         <pubDate>Wed, 21 Dec 2005 16:01:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アクセス解析を基にしたデータを活用するヒント</title>
         <description><![CDATA[たとえば、あるホームページではトップページしか見られていないとします。これは多くの場合、

・各ページへのアンカーが解りづらい
・トップページに魅力が無い

のどちらかを疑う事になります。こうしてトップページを改善して、他の情報を見せるのです。

又、ある特定のページが良く見られているとします。これは、そのホームページに来る人が、<strong>最もそのホームページの中で興味を示す項目</strong>である、という事です。つまり、貴方のホームページが求められている部分であり、最も伸ばすべき情報です。
こういう部分は長所となる様に、しっかりと作りこむ必要があります。

時間別アクセス数を元に、更新を済ませている事が望ましい時間(ブログならば、更新pingを投げるべき時間帯)などもわかりますね。]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_11.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2005/12/post_11.html</guid>
         <category>020アクセス解析の導入</category>
         <pubDate>Wed, 21 Dec 2005 16:14:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネットで品物を売りましょう</title>
         <description>インターネットを利用すれば、通信販売を行うことができます。

通信販売用のホームページは、２４時間営業です。あなたの会社や商店で扱う品物を陳列し、消費者にそれをアピールします。

事実ある古書肆は、売り上げの４５％位を、ネットによる通信販売で得ていると言いました。近い内に店舗売りとの比率が逆転するだろうと、予想を話してくれています。この様に、インターネットを使って行う通信販売はどんどんシェアを広げてきています。

あなたの品物も巧くアピールできれば、インターネット通販で売り上げが伸ばせるのです！</description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_12.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_12.html</guid>
         <category>030通信販売をするには</category>
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2006 23:31:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どんな品物をどうやって売るのか？</title>
         <description><![CDATA[しかしインターネットで通信販売をする為には、普通にやってもいけません。その辺のお店で買える品物を、その辺で買える値段で売っても、全く買い手は現れません。なぜならば、通信販売で買う魅力がないからです。

通信販売は、実際に商品を手に取って確かめることは出来ませんし、輸送に時間がかかってすぐに手に入れる事もできません。無論送料もかかります(「業者が本当に信頼できるかどうかもわからない」という問題もありますが、ここでは省略します)。
これだけのデメリットがある訳ですから、普通のやり方、店舗売りと同じノウハウでは、全く売れないのです。

これらのデメリットがあっても、消費者に感じさせぬ為には、やはりそれなりの工夫が必要です。
それは、あなたのお店で買う事の独自性を打ち出すことと言えるでしょう。

例えば、<blockquote>他の店では買えない様な珍しい商品がある</blockquote>とか、<blockquote>あなたの店で商品を選ぶと愉しい</blockquote>とか、<blockquote>あなたの店は送料を加えても、近所のお店で買うよりも安い</blockquote>といったメリットを作り出す事です。

そして、「実際に商品を手に取って確かめることは出来無い」というデメリットを少しでも解消する為に、多くの言葉を使ってその商品を説明します。
こうする事に因って、あなたのインターネットでの店舗は、魅力的なものとなるのです！]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_13.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_13.html</guid>
         <category>030通信販売をするには</category>
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2006 23:40:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実際はどうやって売るの？</title>
         <description>では実際はどうやって売るのでしょうか？
ただ説明の詳しい、魅力的な商品のカタログを置いておけば売れるのでしょうか？

残念ながらそれは違います。
消費者が買い安い仕組みを導入する事が大事なのです。

その仕組みの事を、「ショッピングカート」と言います。

ショッピングカートには、用途に合わせて、様々な種類があります。金額もバラバラです。
弊社では、お客様の用途に合わせて、ショッピングカートの初期導入を行います。</description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_14.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_14.html</guid>
         <category>030通信販売をするには</category>
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2006 00:05:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページで集客をする為には</title>
         <description><![CDATA[ホームページで比較的安価に集客をする方法は、主として三つ存在します。
それは、<blockquote>・URLを手打ち入力してアクセスしてもらう</blockquote><blockquote>・SEO（検索エンジン対策）</blockquote><blockquote>・PPC（検索エンジン連動型広告）</blockquote>の三種です。]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_16.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_16.html</guid>
         <category>040アクセスアップの方法</category>
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2006 17:24:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社概要</title>
         <description><![CDATA[<table width="500" height="100%"  border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr><td width="129" valign="middle" class="com-ttl-top">会社名</td>
<td width="10" valign="middle">&nbsp;</td>
  <td width="361" valign="middle" class="com-cont-top">有限会社　電子広告技術<br />
  英名：<span style="letter-spacing:normal;">Electronic Advertising Technology Co.,Ltd. </span></td></tr>
<tr><td valign="middle" class="com-ttl">代表者</td>
<td width="10" valign="middle">&nbsp;</td>
  <td valign="middle" class="com-cont">代表取締役　平増将稔</td>
</tr>
<tr><td valign="middle" class="com-ttl">創業</td>
<td width="10" valign="middle">&nbsp;</td>
  <td valign="middle" class="com-cont">2005年7月</td>
</tr>
<tr><td valign="middle" class="com-ttl">本店所在地</td>
<td width="10" valign="middle">&nbsp;</td>
  <td valign="middle" class="com-cont">福岡県大牟田市諏訪町１丁目２２０番地</td>
</tr><tr>
<td valign="middle" class="com-ttl">電話</td>
<td width="10" valign="middle">&nbsp;</td>
<td valign="middle" class="com-cont">092-526-7895</td>
</tr><tr>
<td valign="middle" class="com-ttl">Eメールアドレス</td>
<td width="10" valign="middle">&nbsp;</td>
<td valign="middle" class="com-cont"><a href="mailto:&#105;&#110;&#102;&#111;&#64;&#119;&#101;&#98;&#45;&#113;&#46;&#110;&#101;&#116;">&#105;&#110;&#102;&#111;&#64;&#119;&#101;&#98;&#45;&#113;&#46;&#110;&#101;&#116;</a></td>
</tr><tr>
<td valign="middle" class="com-ttl">主な事業内容</td>
<td width="10" valign="middle">&nbsp;</td>
<td valign="middle" class="com-cont">・インターネットのホームページの企画・立案・制作<br />
・広告・宣伝に関する企画並びに制作<br />
・情報システムの研究及び開発<br />
・インターネットによる情報提供サービス<br />
・前各号に付帯し、または関連する一切の業務
</td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_18.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2006/02/post_18.html</guid>
         <category>999会社概要</category>
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2006 17:21:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドメインはわかりやすくする</title>
         <description><![CDATA[ドメインに関する基礎知識は<a href="http://www.web-q.net/domain/" title="インターネット上の商号、独自ドメイン" target="_blank">インターネット上の商号、独自ドメイン</a>を参照。

ドメインを取得する時大事な事は、わかり易いドメインにする事です。

例えば長いドメイン名を、キーボードで打つ場合を考えて下さい。メールアドレスやホームページのURLなど、長ければ長い程、打ちたくはありませんよね。つまり、長いドメイン名は、それだけで消費者の興味を削ぐ事になります。又、長いドメインになればなるほど、ミスタイプする可能性も上がります。
手打ちで消費者にホームページを見てもらったり、メールの問い合わせを受けたりする時の事も考えて、ドメイン名は出来るだけ短くしましょう。

同じ様に、なるべく覚え易いドメイン名にする配慮も必要です。
なるべく日本語のローマ字表記や、良く知られた英単語の組み合わせなどになるよう心がけましょう。
フランス語の単語などをドメイン名に用いている企業などがありますが、日本人には馴染みの薄いアルファベットの並びになる事は多いので、お勧めしません。

ドメイン名をわかりやすくする事に因って、手打ちでのホームページアクセスが期待できる様になります。チラシなどに力を入れている企業・商店などには、特に重要な問題です。]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2006/03/post_17.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2006/03/post_17.html</guid>
         <category>040アクセスアップの方法</category>
         <pubDate>Mon, 06 Mar 2006 22:12:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＰＰＣ</title>
         <description><![CDATA[アクセスアップの方法は多々ありますが、その中でも最もてっとり速く、効果的なのは、ＰＰＣ(検索エンジン連動型広告)に因るものです。
これは検索エンジン(Googleやyahoo!、MSN等)で検索した時に、その<strong>キーワードで登録</strong>されたサイトを(検索結果とは別に)表示するというものです(下図参照)。これがクリックされる毎に課金され、サイトの登録者はクリックされた分、広告会社に料金を支払う事になります。つまり料金さえ払えば<strong>確実に</strong>、<blockquote>検索エンジンの目立つ部分に表示される</blockquote>という訳です。

<a href="http://www.web-q.net/tactics/img/ov.jpg">実際の検索エンジンの画像</a>

PPC広告に関しては、<a href="http://www.yahoo.co.jp/">yahoo! JAPAN</a>と<a href="http://www.msn.co.jp/home.armx">MSN.co.jp</a>で表示される、下記オーバーチュア株式会社が、当社の推奨です。
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UFB4O+5RSAWI+INY+601S2" target="_blank"><font size="4">オーバーチュア</font></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=UFB4O+5RSAWI+INY+601S2" alt="">

他にも、<a href="https://adwords.google.co.jp/select/Login?sourceid=AWO&subid=JP-ET-ADS&hl=ja">Google アドワーズ広告</a>などがあります。

このＰＰＣですが、その表示順は<strong>入札制</strong>です。つまり、その時１クリックあたりの料金を最も高く支払っている人が、一番目立つ位置に表示される事になります。]]></description>
         <link>http://www.web-q.net/tactics/2006/05/post_2.html</link>
         <guid>http://www.web-q.net/tactics/2006/05/post_2.html</guid>
         <category>040アクセスアップの方法</category>
         <pubDate>Tue, 02 May 2006 01:17:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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